2018年04月18日

いのちの輝きとはかなさ織りなす春

「主よ、わが終わりと、わが日の数のどれほどであるかをわたしに知らせ、わが命のいかにはかないかを知らせてください」。(詩篇39篇4節)

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ワラビが出ていた。

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色づき始めたサクランボ。

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ヤマフジ

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シャクナゲ

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2度の雨にも耐えた遅咲きの桜

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オオデマリ

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この辺りに来ると空気が一段と澄み
霊肉共に生き返る心地す。

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今朝まで降っていた雨に打たれて、
羽の濡れたひな鳥のよう。

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ヒメオドリコソウ

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花の時を終えたユキヤナギ。

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今、われ咲く時!

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根元から切られても芽を出す強さ。

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息をのむ美しさ!

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こんな模様のシバザクラ。

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これは初めて!
植えられている花にも魅かれてしまった。

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これはモミジの花。

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青く見えるのは何だろう。
もっとしっかり見てこなくては!

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何という美しさ、これもチューリップ!

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左は赤エンドウ豆。
私が最も心安らぐ眺め。

そして、春の野原もまた。
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私の原風景にある祖父を思い起こさせる矢車草。

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今年も矢車草が咲き始めた。
posted by 優子 at 20:52| 随想 | 更新情報をチェックする